マニフェステーションヒーリング®(新)

従来のマニフェステーションヒーリングを、アセンションが急激に進んでいる現在の状況に柔軟に対応できるようリーブスインスティチュートの仲裕美子氏によって開発されたものです。(2014年4月発表)

エネルギー整体での違い

対象となる方の、現在の状況の今後のアセンションによる変化を見据えた、最善の状況を作るように「現在を超えた」施術になっています。そのため、「整う」だけでなく、「新しい有り様に創造する」ことが、新バージョンのエネルギー整体の目的となっています。ライトボディレベルでの施術となり、従来版のような身体の形を見ながらの施術は行いません。むしろ現在の身体に捉われず、その人をより「顕す」、より解放された真実のその人を引き出すための、未来的な「オーラを含む肉体とエネルギー循環」に整えます。
従来のマニフェステーションヒーリング同様、施術対象の身体に、整体を学ばせ、自己治癒力や自己管理力をアップさせる効果は同様にあります。
エネルギーヒーリングでの違い

オーラと肉体のエネルギーの流れを整え、施術を受ける方の心身の健康や調和のとれたあり方を促進するヒーリングである、「エネルギーヒーリング」は、旧バージョンでは、「エネルギー整体」と別に実施しておりました。新しいバージョンでは、エネルギー整体、エネルギーヒーリングは一つとなり、ライトボディに対する施術に変わっています。新バージョンは、チャネリング能力やその人に知識に頼らず、クライアントさんの非常に複雑な歴史や状況を明確にチャネリングした施術が、誰にでもできるようになり、効果は一段と高く、精密かつ丁寧な施術が可能になっています。
高次元意識開発

従来の「マニフェステーションヒーリング®・プレミアム」では5−6次元の高次元意識を作業領域として開発しておりましたが、新バージョンの「マニフェステーションヒーリング®」では、7−8次元の高次元意識を作業領域として開発しています。これは施術対象となるライトボディが5次元であるため、より全体を見据えた精密かつ最善な施術を行うために、8次元での施術が必要になるためです。従来版と違って、肉体に対する施術ではなく、ライトボディへの施術となるため、施術中の肉体の確認作業が不要になります。ただ、施術を受ける人の自己治癒力を上げるためにも、変化を理解・受容していただくために、身体の形(左右のアンバランス、両足の長さなど、顔)を、クライアントさんなど施術を受ける方に予め確認しておいていただくことが大切です。
マニフェステーションヒーリング®で開く高次元意識部分は、日常生活で通常使わない部分ですので、受講者は特に違いを感じないかもしれませんが、自分の身体の求めているもの、他の方々に必要なものに関して、より敏感になり、よりよい選択を、自信を持ってしやすくなります。

*以上の文章はリーブスインスティチュートHP内の案内文から一部引用させて頂いております。
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